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制服のあった日々 撮影・近藤太 制服のあった日々 撮影・近藤太

写真家・近藤太作品

制服のあった日々 撮影・近藤太

月刊デジタルファクトリー

誰かがどこかに記憶している風景。2025年晩夏、長期運休している鉄道路線の駅舎を借りてのロケ。被写体は現役の高校生ではないが、豊かな感性で演出に応えてくれた。27歳ぐらいがいちばん制服が似合うと言える。「以前はこれが日常だぅったなあ」と、立ち会ってくれた職員さんの言葉。またこの風景が戻って来ることを願う。
※写真は全て安全確認のもと、特別な許可を得て撮影。
(トータルタイム:2分23秒)

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