「藤井フミヤ 47都道府県コンサートツアー 2025-2026 FUTATABI」(Blu-ray)をご購入の方にお届けするVR映像視聴アイテムについてご案内いたします。

特典のVR映像視聴アイテムは、スマートフォン専用オリジナルVRグラス(フランスHOMiDO社製HOMiDO MINI)と、シリアルNo.入りのVR視聴カード。
「藤井フミヤ 47都道府県コンサートツアー 2025-2026 FUTATABI」2025年12月24日(水)昭和女子大学 人見記念講堂公演よりセレクトした6曲の映像をご覧いただけるスペシャルアイテムです。
マルチアングル仕様になっており、視聴時にはお手持ちのスマートフォンで異なるアングルでの鑑賞が可能となっています。臨場感あふれる至近距離からの立体映像が堪能できるVR作品。ステージ上や客席最前列が体験できるVR映像は必見!!
※ご視聴は「VR MODEアプリ」内での視聴となります。
VR配信とは、ステージ上や客席最前列からの迫力ある映像を楽しめるサービスです。
スマートフォンだけでも一眼(2D)モードを利用すればそのまま楽しむ事ができますが、藤井フミヤオリジナルVRグラスを使用することで、より没入感を得られる立体的な映像を体験していただけます。(市販のVRゴーグルまたはグラスもご利用いただけます)
VR配信映像をお楽しみいただくには、以下のステップが必要です。
Step 1:「Plus member ID」の会員登録(登録無料)
Step 2:WEBページへのログイン
Step 3:「VR MODE」アプリのダウンロード
会員登録は「Plus member ID」を使用します。
「Plus member ID」をお持ちでない方は、Step 1記載の方法にて「Plus member ID」登録をお済ませください。
藤井フミヤのモバイルサイト『Fumiya Fujii Mobile』(スマートフォン向け)会員のお客様は、お持ちの「Plus member ID」でそのまま「VR MODEアプリ」でログインいただけます。
【対応機種】
パソコン、タブレット端末、ガラホ(テンキーの付いたスマートフォン)、らくらくスマートフォン、外部ディスプレイへの出力やミラーリングは非対応です。
※VR映像の視聴はアプリからのみとなります。
【OS】
・2023年以降に国内で3キャリアより発売された端末
・iOSの場合、iOS17以降
iPhone 15以降
※iPhone 15以前の機種でも最新OSであれば再生は可能な場合があります が、再生動作保証はできかねます。
・Android™の場合、14以上
・MetaQuest2, MetaQuest3, 3S 最新環境推奨
※OculusGoは、Oculus社によるOculus GOのサポート終了に伴い、VR MODEでもサポートの対象外となります。
※OSが対象の場合でも端末の動画再生機能の性能によっては非対応となる端末があります。
下記CPUを搭載しているAndroid端末は4K動画再生に対応していないため非対応となります。
・Snapdragon 4 Gen 1, Gen 2
・Snapdragon 6s Gen3
・Snapdragon 695
・Snapdragon 400シリーズ以下
・Kirin 700シリーズ以下
・MediaTek Dimensity 6000シリーズ
・MediaTek Helio G96, G99
【推奨環境】
コンテンツ視聴では5Mbps〜12Mbps程度の安定した通信速度が必要です。
パケット定額サービス等に未加入の状態でご利用になると、パケット通信料が高額になる場合がありますので、パケット定額サービスへの加入、またはWi-Fi環境での利用を推奨いたします。
【その他注意事項】
・シリアル ナンバーはアカウント1つにつき1個必要です。
・シリアル ナンバーの重複使用はできませんのでご了承ください。
・本サービスは日本国内向けのサービスとなっておりますため、海外からのご利用における動作保証はしておりません。
・本サービスは日本語での提供となり、お問い合わせ対応も日本語の対応となります。あらかじめご了承ください。
VRライブ配信の特徴
圧倒的な臨場感
VR配信の大きな特徴の一つは立体的に見える映像。
今回ご用意した藤井フミヤオリジナルVRグラスを使用することで、お手軽に立体視映像をご覧いただけます。
これまでの映像はスクリーンやモニターに映し出すため平面で提供されていましたが、VR配信では通常の配信とは全く違った現実同様の臨場感を味わうことができます。

客席最前列
180°立体視のライブVR映像の最大の特徴は、客席最前列、もしくはステージ上から見るライブを体験できること!
客席からでは見ることのできない視点で上下左右その場にいるような疑似体験をすることができます。
マルチアングル
今回カメラを4台設置、マルチアングル対応で客席最前列を端から端までカバーしています。
・カメラ1:正面
・カメラ2:ステージ上手
・カメラ3:ステージ下手
・カメラ4:ドラム前(客席向き)
カメラ(アングル)を切り替えることで、あたかもライブ会場で瞬間移動しているように見る範囲を変えることができ、パフォーマンス中の藤井フミヤを追いかけ続けることができます。
通常の2Dライブ映像ですと編集された1アングルの映像しか見ることができませんが、今回は1曲で4アングル分の180° 3D立体視映像(VR映像)をお楽しみいただけます。
見たいシーンを選べる
さらなる180°立体視のライブVR映像の特徴は見る範囲を変えることができること。
VR配信では現実と同じように顔を動かすことで見られる映像が変わってきます。
今回はマルチアングル機能を追加、見える範囲が更に広がりました。
ステージの端に移動しても、マルチアングル機能を利用することで、きっちりフォローできます。
※動画の拡大・縮小には対応しておりません。